ねこのこね

ねこのこね

天然の後輩を開発して中イキが大好きな変態にするまで【ねこのこね】

<全40ページ> ある日、一人の後輩を助けた。助けたと言っても図書館の高い棚にあった本を取ってあげただけ。それだけで後輩は懐いてくれた。そこから一歩を踏み出すのは早かった――無理矢理ヤッてしまった。嫌われたと思ったが後輩は「私が好きだからしたんですよね?」と何故か全てを受け入れ告白までしてきた。そうして少しズレた天然な後輩とセックスの日々が始まり何も知ら…
ねこのこね

人間嫌いの女の子が中出しを受け入れるまで【ねこのこね】

<全38ページ> 彼女にとって、何を考えているのかわからない人間は苦手な生き物にすぎなかった。そんなある日、バイト先の先輩に出会う度に「好きなもの」について聞かれるようになる。毎度話しかけてくるので少し嫌気が差してきた時、彼は告白をしてきた。ここで初めて気づく。「このひとは私が好きだから聞いてきた」のだと。こんなわかりやすい人間は初めてで、興味をもった彼女は告白…
タイトルとURLをコピーしました